神奈川県と北海道 リサイクルが多いのはどっち?

更新日:2018年10月30日

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分数(通分)

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廃棄物 / リサイクル

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自然と国土 / 持続可能な社会


 

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社会・算数科

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関連ページ:ゴミって集められてからどうなるの?

 

 

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山口県では1)そ大ゴミのリサイクル、2)カン・PETボトル・ガラス等のリサイクル、3)生ゴミなどをヒ料・ねん料にしてリサイクルのどのリサイクル方法においても神奈川県より多くの量をリサイクルをしている。

山口県のそ大ゴミのリサイクルの量は神奈川県よりも1日一人当たり約10g、カン・PETボトル・ガラス等のリサイクルは約15g、生ゴミなどをヒ料・ねん料にするリサイクルは約15g多い。このことによって山口県の方が神奈川県よりリサイクルの量が多くなっていると考えられる。

関連ページ

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=練習=

環境省・廃棄物処理技術情報,「平成28年調査結果」

*ここでの「ゴミ」とは「廃棄物の」ことを指し、リサイクル可能物も含まれます。

*リサイクルの割合はリサイクル率を使用しています。

リサイクル率:(直接資源化量+中間処理後再生利用量+集団回収量)÷ (ごみ処理量+集団回収量)

=考えてみよう=

環境省・廃棄物処理技術情報,「平成28年調査結果」

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